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Diverses notes journalières
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![]() June(ゴールデンレトリバー・オス・7才)です。 6月にわが家にやってきたので、名前はJune(←単純ですが)。 わが家は、月の3分の1は夫の夜勤が入るため、番犬としての意味も含め 長男が1才半のときに迎え入れました。 ゴールデンを選んだ訳は、以前実家で飼っていたゴールデンが、 とても賢く、とてもかわいく、番犬としても優秀だったから。 はじめのうちは、車に乗せて家族でお出かけしたり、庭に離して遊んだり・・・でしたが、 数年後に次男を妊娠してからは、だんだんとJuneとの時間が持てなくなってしまいました。 頭ではわかっているのですが、どうしても息子たちより後まわしになってしまって。 そんなJuneの異変に気付いたのは、今年の春のこと。 散歩中に知った、Juneの血尿。 すぐに動物病院へ連れて行ったところ、尿道結石ができており、 即手術で体内の石を取り除かなければ、命が危ないとのこと。 選択の余地も時間もなく、その場で手術をお願いしました。 奇しくもその日はJuneの7才のお誕生日でした。 翌日、すっかり元気になったJuneを、病院へ迎えにいきました。 術後でもピンピンしているから、動物って不思議です。 これを機に、フードも専用のものに変わりました。 犬の7才は、人間で言うと40歳代半ばくらい。 もう、中年のおじさんです。 これからは、息子たちと一緒に、なるべくJuneとの時間ををつくっていきたいと思います。 ![]() 映画を観る機会がなかったので、本で読みました。 そして、犬好きなら方ならもちろん、 そうでなくても知っている方がたくさんだとは思うのですが、 大切なことを忘れかけていた、自分への戒めの意味をこめて あえてここに記しておきたいと思います。 |
![]() 今年もたくさん花をつけてくれました。 玄関脇に植えてあるのだけど、芳香性が強いので、 そばを通るたびにいい香りがして、嬉しいです。 ただ、「つるブルームーン」と思っていたのですが、どうやら直立タイプだったよう。 玄関まわりに這わせる予定が、誤算です・・・。 ![]() ミニバラですが、やっぱり赤って、存在感が大きいです。 |
![]() 雲ひとつない晴天の中、次男の保育園の運動会がありました。 4月に進級し、GWをはさみ、練習時間もままならなかったと思うのですが、 どの子も一生懸命頑張るその姿に、ただただ感動。 さて2週間後は、長男の小学校の運動会。 何かと忙しい5月です。 |
![]() 大好きな薔薇の季節。 少し遠出して、かのやばら園へ行ってきました。 たくさんの種類のばらが満開で、私にとっては夢の国のよう! もっとじっくり見てまわりたかったのですが、なにしろ連れは男子3人(夫+息子2)。 あまりお花に興味のない彼らが一緒だったので、 少々駆け足での散策となってしまいました。 ここで、思いがけず夫との好みの違いが判明。 私は白や、淡い色の薔薇が好きなのですが、夫が「これ、いいね」と言うのは 真紅や黄色など、色彩のはっきりしたもの。 あまりの好みの違いに、ちょっとびっくり。 そういえば、まだ結婚する前、夫から誕生日にもらった薔薇の花束は とっても濃い赤色だったなぁ・・・(笑) たくさんの品種の中から、この日私がいいな、と思ったのは↓のばら。 「根室の朝」という名前だったと思います(たぶん・・)。 ![]() |